次のキャリアを、
動かそう。
Acsportでは、クライアントの事業を動かすため、
本気になれる仲間を募集しています。
すぐに応募したい方も、
まずは話を聞いてみたい方も歓迎します。
INTERVIEW
人を知る
PEOPLE 01
私にとって、Acsportとは
職種や社歴に関係なくアイデアを出し合い、困ったときは自然と手を貸してくれる。そんな温かいチームで、新しい表現に挑戦できる会社です。
代表の竹田さんと営業担当の上戸さんに声をかけていただいたことが、Acsportとの出会いです。お話をするなかで特に惹かれたのが、地域企業や医療機関の課題をデザインで解決し、社会に貢献していこうとする考え方でした。
単に見た目のきれいなサイトをつくるのではなく、お客様が抱えている課題や、その先でサイトを使う人のことまで考える。デザインを通じて誰かの役に立てる、そういうものづくりに携わりたいと思ったんです。
もう一つの決め手は、職種を越えてアイデアを出し合うチーム体制でした。個人のスキルだけに頼るのではなく、営業やディレクター、エンジニアと一緒に考えられる。ここなら自分のデザインの幅を広げながら、チームでものづくりをする力も身につけられると感じ、入社を決めました。
お客様のWebサイトのUI/UXデザインを中心に、実装を見据えたコーディングの提案などにも関わっています。見た目を整えるだけでなく、実際にサイトを使ったときの分かりやすさや操作のしやすさも考えながら、制作を進めています。
最近は、ユーザーの目を引くアニメーションの表現や、スマートフォンでも使いやすいレスポンシブデザインの提案など、新しいことにも挑戦しています。指示された内容をそのまま形にするのではなく、もっと良い見せ方や使いやすさを自分から考え、提案できるところが面白いですね。
新しい表現やアイデアを、ほかの職種のメンバーと一緒に考えられることも魅力です。デザインと実装の両方を意識しながら、より良いサイトを目指して工夫できるので、日々刺激を受けています。
一番成長したと感じるのは、チームで仕事を進めるためのコミュニケーション力です。入社したばかりの頃は、初めて使うツールや制作のスピードに戸惑うこともありました。ただ、困ったときにすぐ相談できる人がいたので、一人で抱え込まずに取り組めました。
営業だけでなく、ディレクターやエンジニアも一緒に解決策を考えてくれます。自分だけでは分からなかったことも、職種の違うメンバーと話すことで進め方が見えてくる。そうした経験を重ねるなかで、周りと協力しながらプロジェクトを進める力がついたと感じています。
誰かが忙しそうなら自然に声をかけ、失敗したときも次の方法を一緒に考える。そういう雰囲気があるから、新しいことにも挑戦しやすいんです。これからも、デザインについて気軽に意見を交わせる時間を大切にしていきたいですね。
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